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「 業績予想 修正 」の検索結果

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
05/15 16:15 8151 東陽テクニカ
四半期報告書-第72期第2四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投 資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「 事業等の リスク」についての重要な変更はありません。 2 【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 本文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において、当社グループが判断したものです。 (1) 経営成績の分析 当期は中期経営計画 “TY2024”の最終年度であり、期初の ( 売上高 320 億円、営業利益 30 億円 ) 及び同計 画で掲げてき
05/15 16:05 9246 プロジェクトカンパニー
四半期報告書-第9期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
内容 】 該当事項はありません。 2 【その他の新株予約権等の状況 】 該当事項はありません。 (3) 【 行使価額条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 】 該当事項はありません。 (4) 【 発行済株式総数、資本金等の推移 】 年月日 発行済株式 総数増減数 ( 株 ) 発行済株式 総数残高 ( 株 ) 資本金増減額 ( 千円 ) 資本金残高 ( 千円 ) 資本準備金 増減額 ( 千円 ) 資本準備金 残高 ( 千円 ) 2024 年 3 月 31 日 ― 5,872,450 ― 1,029,016 ― 633,216 (5) 【 大株主の状況 】 当四半期会計期間は第 1 四半期会計
05/15 16:04 3719 ジェクシード
四半期報告書-第61期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
討、当社との間でシナジーが期 待できる企業との資本・業務提携等のM&Aの検討及び交渉を継続し、M&Aや新規事業領域において具体的な 進捗がみられに影響が生じると判断した場合には速やかに公表いたします。 3/17 4その他 安定的な経営を継続するために、以下の取り組みを積極的に進めております。 1.IT 未経験者の採用 2. 即戦力となるコンサルタントの採用、外部コンサルタントとの協業 3.コンサルタントの育成 (スキルアップ) 4.プロジェクト収益率の改善 5.AI、DX 領域への既存顧客向け提案 6. 非 IT 事業領域のための営業力強化 7. 新たな非 IT 事業領域への進出検討
05/15 16:00 7707 プレシジョン・システム・サイエンス
四半期報告書-第39期第3四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
方で、大館試薬センター第二工場に対する投資に伴う減価償却費負担の増加や新製品開発投資に伴う費用負担の 増加及びコロナ禍の収束傾向を受けて、一部製品の評価損や一部設備の減損損失を計上した結果、前連結会計年度 は、重要な営業損失、経常損失、当期純損失を計上しました。 当第 3 四半期連結累計期間では、引き続き営業損失、経常損失及び四半期純損失を計上しており、さらに、2024 年 2 月 14 日に公表しました通期連結のとおり、当連結会計年度末においては、2 期連続して、営業損失及 び経常損失を計上する見込みとなっております。このことは、一部の金融機関と締結している借入契約の財務制限条
05/15 15:21 3978 マクロミル
四半期報告書-第11期第3四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
追加取得による支出 610 百万円等があったためです。 6/39 EDINET 提出書類 株式会社マクロミル(E05372) 四半期報告書 (3) 連結などの将来予測情報に関する説明 現時点において、2023 年 8 月 14 日に公表しました2024 年 6 月期のに変更はありませんが、期末配当予想 をいたしました。 詳細につきましては、本日公表しました「 配当予想のに関するお知らせ」をご参照ください。 また、は、同資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成しており、実際の業績は今後 様 々な要因によって予想数値と異なる場合があります。 (4) 優先的
05/15 15:16 2498 オリエンタルコンサルタンツホールディングス
四半期報告書-第19期第2四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
( 同 1.5% 減 )となりました。なお、当第 2 四 半期連結累計期間における営業利益が減少しておりますが、前年同四半期比で重点化事業等への投資費用が先 行していること、並びに、前第 2 四半期連結累計期間においては高利益率の案件の売上が集中したことなどに よるものであり、通期の連結に変更はありません。 セグメント別の業績は、次のとおりであります。 (インフラ・マネジメントサービス事業 ) インフラ・マネジメントサービス事業の売上高は、防災・減災関連のハード・ソフト対策業務、道路・河川・ 港湾等の維持管理業務等の受注が堅調であり、372 億円 ( 前年同四半期比 7.7% 増
05/15 15:10 4427 EduLab
四半期報告書-第10期第2四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
225,209 千円 ( 前年同期は経常損失 371,540 千 円 )、親会社株主に帰属する四半期純損失 269,864 千円 ( 前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失 1,998,914 千円 )となりました。 当第 2 四半期連結累計期間においては、主に2024 年 9 月期に撤退予定の教育プラットフォーム事業における減収 の影響により、売上高は前年同期比で減少しましたが、テストセンター事業及びテスト運営・受託事業は堅調に推 移し、通期に対して予定通りに進捗しました。費用面では、減価償却費等の売上原価の減少に加え、業務 委託費や人件費の削減等により販売費及び一般管理費が減少し
05/15 15:04 3807 フィスコ
四半期報告書-第31期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
に対処すべき事業上及び財務上の課題 当第 1 四半期累計期間において、当社が優先的に対処すべき課題について重要な変更はありません。 (4) 研究開発活動 当第 1 四半期累計期間における研究開発活動に該当するものはありません。 (5) などの将来予測情報に関する説明 2024 年 12 月期のにつきましては、2024 年 2 月 19 日付の「2023 年 12 月期決算短信 〔 日本基準 〕( 非連 結 )」で公表いたしましたから変更ありません。 3 【 経営上の重要な契約等 】 当第 1 四半期会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。 4
05/15 15:00 2410 キャリアデザインセンター
四半期報告書-第33期第2四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
(2024 年 3 月調査 )では、大企業・製造業の景況感は4 四半期ぶりに悪化傾向を示し、コロナ禍からの経済活動正常化やイン バウンド需要の回復に向けた動きが進んだ一方で、エネルギー価格の高騰による物価上昇、急激な円安の進行等に より依然として先行き不透明な状況が続いております。当社におきましても、引き続き「エンジニア」「 女性 」 領 域を中心に高い採用需要は継続しているものの、2024 年 2 月の有効求人倍率は1.26 倍と前回調査から減少いたしま した。 このような状況において、当第 2 四半期累計期間における当社のは、前事業年度末にかけてIT 派遣事 業の有期雇用派遣における派
05/14 15:48 2120 LIFULL
四半期報告書-第30期第2四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
円 ) 13,791 15,148 16,510 ( 注 ) 1. 上記指標は、国際会計基準 ( 以下 「IFRS」)により作成した要約四半期連結財務諸表及び連結財務諸表に基 づいております。 2. 当社は要約四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記 載しておりません。 3. 売上収益には、消費税等は含まれておりません。 4. 第 29 期に行った企業結合について、第 29 期においては取得原価の配分が完了していなかったため暫定的な会 計処理を行いました。第 30 期において当該配分が完了したことから、第 29 期の連結財務諸表を遡及して おり
05/14 15:36 7353 KIYOラーニング
四半期報告書-第15期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
、SaaSモデルとしてより多くの企業に利用していただけ る、企業にとって不可欠なサービスとして事業拡大を進めております。 このような状況のなか、当第 1 四半期累計期間の業績は、2024 年 1 月の能登半島地震の影響等により、年初の資 格取得マインドの低下やCM 効果の減少等の影響を受け、スタディング事業の1 月度の現金ベース売上は昨年よりも 落ち込みました。そのため2024 年 2 月 14 日付 「2023 年 12 月期決算短信 〔 日本基準 〕( 非連結 )」では、この事実 を織り込んだを公表しておりました。しかしながら、その後は各種施策が奏功し、業績は当初想定した ペースよりも早く
05/14 15:31 3649 ファインデックス
四半期報告書-第40期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
おります。 当第 1 四半期連結累計期間 (2024 年 1 月 1 日 ~2024 年 3 月 31 日 )の経営成績は、以下のとおりです。 ( 単位 : 千円 ) 2023 年 12 月期 2024 年 12 月期 通期 増減額増減率 第 1 四半期第 1 四半期 達成率 売上高 1,251,802 2,124,578 872,776 69.7% 36.7% 営業利益 288,325 862,145 573,820 199.0% 54.8% 経常利益 292,219 865,527 573,307 196.2% 54.4% 親会社株主に帰属する 四半期純利益 199,428
05/14 15:29 3664 モブキャストホールディングス
四半期報告書-第21期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
) 【 行使価額条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 】 該当事項はありません。 (4) 【 発行済株式総数、資本金等の推移 】 年月日 発行済株式 総数増減数 ( 株 ) 発行済株式 総数残高 ( 株 ) 資本金増減額 ( 千円 ) 資本金残高 ( 千円 ) 資本準備金 増減額 ( 千円 ) 資本準備金 残高 ( 千円 ) 2024 年 3 月 31 日 - 44,638,408 - 100,000 - - (5) 【 大株主の状況 】 当四半期会計期間は第 1 四半期会計期間であるため、記載事項はありません。 7/24 EDINET 提出書類 株式会社モブキャストホールディングス
05/14 15:13 9338 INFORICH
四半期報告書-第10期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
れます。 ※1 課題解決シナリオ下での最大予測金額 ※2 当社調べ このような状況の中、当社グループは、ChargeSPOT 事業の拡大に取り組むべく、積極的な投資を進めるととも に、パートナー企業との連携を強化してまいりました。バッテリースタンドの設置台数は2024 年 3 月末時点で当社 グループ全体では51,509 台、国内では43,070 台となり、「どこでも借りられて、どこでも返せる」の実現に向けて 増加させております。月間アクティブユーザー数 ( 四半期平均 )は季節性の影響を受け、当社グループ全体では 1,120 千人、国内では804 千人と前四半期比では減少しているものの、
05/14 15:00 4196 ネオマーケティング
四半期報告書-第25期第2四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
2,526,000 2,526,000 ― ― ( 注 ) 提出日現在発行数には、2024 年 5 月 1 日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行され た株式数は、含まれておりません。 (2) 【 新株予約権等の状況 】 1 【ストックオプション制度の内容 】 該当事項はありません。 2 【その他の新株予約権等の状況 】 該当事項はありません。 (3) 【 行使価額条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 】 該当事項はありません。 (4) 【 発行済株式総数、資本金等の推移 】 年月日 発行済株式 総数増減数 ( 株 ) 発行済株式 総数残高 ( 株 ) 資本金増減額 ( 千円
05/14 12:34 1795 マサル
四半期報告書-第69期第2四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
93 百万円 ( 前年同四半期比 49.3% 増 )、経常利益は4 億 7 百万円 ( 前年同四半期比 50.0% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は2 億 70 百万円 ( 前年同四半期比 51.9% 増 )となりました。当第 2 四半期連結累計期間の経営成績につきましては、前事業年度から完工時期が延期と なった大型現場が第 2 四半期に完工したことや追加工事が増加したこと等により、2023 年 11 月 14 日に発表した 2024 年 9 月期の連結第 2 四半期累計値を上回りました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ( 建設工事業 ) 売上高は43 億
05/14 10:57 4452 花王
四半期報告書-第119期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
、2,535 億円となりました。 (4) 研究開発活動 当第 1 四半期連結累計期間における研究開発費は、162 億円です。 (5) 経営成績に重要な影響を与える要因 中国経済の減速、欧州や中東での地政学リスク、さらには、原材料価格の上昇等の不透明な事業環境を想定して います。このような中、花王グループ中期経営計画 「K27」を達成するため「グローバル・シャープトップ戦略 」を 推進し、戦略ブランドへの集中投資やROIC( 投下資本利益率 )のより一層の改善を進めながら公表数値の達成を目指 していきます。 連結の数値については、2024 年 5 月 9 日公表の「2024 年 12 月期第
05/14 09:00 7425 初穂商事
四半期報告書-第67期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
処すべき課題について重要な変更はありません。 (5) 研究開発活動 該当事項はありません。 (6) 経営成績に重要な影響を与える要因及び経営戦略の現状と見通し 2024 年 12 月期通期のにつきましては、2024 年 2 月 14 日に公表いたしましたに変更はありませ ん。 なお、ウクライナ・中東情勢等の地政学リスク、不安定な為替相場や金融政策の動向等、依然として先行き不透 明な状況が続くものと見込まれており、今後の状況の変化により、が必要となった場合には速やか に開示いたします。 [ご参考 2024 年度 (2024 年 12 月期連結業績見通し)] 第 2
05/13 16:24 3769 GMOペイメントゲートウェイ
四半期報告書-第31期第2四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
書類 GMOペイメントゲートウェイ株式会社 (E05476) 四半期報告書 b. 営業利益 営業利益は12,652,564 千円 ( 前年同期比 22.2% 増 )となり、当連結会計年度のに対して順調に進捗 しております。 決済代行事業のセグメント利益 ( 営業利益 )は12,515,966 千円 ( 前年同期比 21.0% 増 )となり、金融関連事 業のセグメント利益 ( 営業利益 )は2,043,432 千円 ( 前年同期比 38.1% 増 )、決済活性化事業のセグメント利 益 ( 営業利益 )は184,812 千円 ( 前年同期比 62.2% 増 )となりました。詳細については
05/13 15:44 4748  構造計画研究所
四半期報告書-第66期第3四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
り、利益も前年同四半期を上回っております。 受注残高に関しては、前年同四半期末を上回る79 億 87 百万円 ( 前年同四半期末は78 億 54 百万円 )を確保してお り、当事業年度末及び来期に向けて引き続き受注獲得に努めてまいります。 当社では多くの顧客が決算期を迎える3 月末から6 月末にかけて成果品の引き渡しが集中することから、上期で は利益を伴わない原価回収基準の売上割合が高く、利益を伴う完成基準の売上は下期に集中する傾向にあります。 そうした状況を踏まえ、第 4 四半期会計期間においても、期初に公表した通期の達成に向けて、引き続き 高い品質への意識のもと、着実に案件を遂行し